


本名:柴田妙子 大阪府出身
1959年9月19日生まれ O型 家族:息子・愛犬
10代の頃より黒人音楽に多大な影響を受け、ソウルフルな声質とスピリチュアルな表現力を身につける。
24歳でメジャーデビュー。5年間の活動を経て結婚。出産を機に音楽活動を休止。
1995年、離婚。シングル・マザーとなり、再びシンガーとして歩み始める。音楽専門学校等で、後進の指導にもあたる。
1996年、総勢500名の社会人大ゴスペルユニット「ダイアログ・クワイヤー」を結成。
「人間賛歌」をテーマに、大規模な市民参加型コンサートを各地で展開。
2002年、尊き生命を慈しみ育む母の祈りをテーマに、アルバム「Mother's Dream~地球は母の祈りで満ちている」をリリース。
2002年、東京ドーム「K-1 ワールドGP 決勝戦」で「勝利の凱歌」を熱唱。
2003年、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)難民支援チャリティーコンサートを開始。
2005年、音楽を通じた社会貢献をめざし「NPO法人ダイアログ・ネット」を設立(東京・大阪・浜松)。国連難民支援チャリティーコンサートの開催や、学校・病院・福祉施設等への訪問コンサートなど、ボランティア活動も積極的に行う。
2006年、N.Y.デビュー日米合作のゴスペルCD「UNITED」をリリース。
アメリカのゴスペルチーム=N.Y.ハレルヤカンパニーの日本人初のキャストに起用され、「GOSPEL NOW2006」ジャパン・ツアーに出演。
オーチャードホールにて東京フィルハーモニー交響楽団と共演。100名のコーラスと共に「威風堂々~Together~」(エルガー作曲)を熱唱。
2008年11月、アメリカ・ゴスペル界の女王"ヨランダ・アダムス"初来日公演のオープニング・アクトをつとめ、"東洋のヨランダ"としての地位を確立する。
2009年3月、NY"アポロシアター"のゴスペルイベントに、日本人シンガー代表として出演。唱歌♪故郷をゴスペルアレンジした「Furusato~Home is Where The Heart Is~」を歌い上げ、日米友好親善大使の使命を見事に果たした。
2009年10月、「人間賛歌」を歌うコーラスユニットとして、GAIKA Freedom Chorusを結成。
2010年2月、TAEKO with GAIKA Freedom Chorus 待望のCD「We Shall Overcome」発売。
2010年3月、NYにて、CD発売記念ライブとインターナショナル・アート・フェスティバル in Harlemに出演。
【主なコンサート】威風堂々~Together~
TAEKO+THE V.O.Wコンサート
勝利の凱歌~Glory in my soul~
カーネーションコンサート
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【主なイベント出演】
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【クワイヤープロデュース&ワークショップ】
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下記のジャケットをクリックするとCDを購入することができます。
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「ひまわり」DXCL-2011 \1,500 (TAX IN) |
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「勝利の凱歌」
DXCL-78 \3,000 (TAX IN) |
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「あの鐘を鳴らすのはあなた」DXCL-3019 \1,000 (TAX IN) |